
こんにちは、てつやまです!
このたび、2026年度大河ドラマ『豊臣兄弟!第1話【二匹の猿】』を視聴しました!

スノ子で~す!
てつやまオジさんに、いろいろ教えてもらいま~す!
1.『豊臣兄弟!第1話【二匹の猿】』のここが凄い!

こんにちは、てつやまです!
今日は『豊臣兄弟! 第1話【二匹の猿】』の凄さを、語らせてもらいますよ。

よろ!

まず、何と言っても、弟・小一郎(秀長)の“普通の人感”!
兄の藤吉郎(秀吉)が、陽気にかき乱す中、
秀長が「え、俺がやるの?」みたいな顔で巻き込まれていくのが最高なんです。

へえ~!普通の人が、「巻き込まれ系主人公」みたいに動くんやね。
ウチ、歴史って偉い人ばっかり出てくるイメージやけど…
“普通の人が巻き込まれる”って、逆に楽しめそう!
2.『豊臣兄弟!第1話【二匹の猿】』かんたんあらすじ

ではスノ子さん、ここで3行でわかるあらすじコーナー!

- 兄・藤吉郎、8年ぶりに帰郷
- 弟・秀長、兄の家来になるのを断る
- でも、結局いっしょに清洲へ行って、信長と出会う!
以上!!

おお~!めっちゃわかりやすい!
織田信長と出会うってことは、ここから一気に話が動くんやろ?
どうなるんやろ、秀長…わからんけどワクワクするね。

そうなんです!ここからが“出会いラッシュ”。
家族、兄、織田家家臣、そして信長。
秀長という“普通の人”が、歴史の渦に巻き込まれていく様子が描かれているんですよ。

へえ~!人との出会いで人生が変わるって、なんか現代でもあるよね。
ウチもそういうの、ちょっと憧れるかも~
3.『豊臣兄弟!第1話【二匹の猿】』心に響いた名場面

名場面はやっぱり、ラストの“秀長が最も恐れるもの”のシーンですね。

あの表情、あの間、あの演出…!
「今後どうなるんだ!?」と視聴者に余韻を残す、見事な締めでした。

えっ、なんなんその場面!?
何があったん?言える範囲で教えてほしいんやけど…
怖い系?それとも衝撃系?

衝撃系ですね。
秀長が抱える、“心の奥の恐れ”が、一瞬の演技で伝わるってくるんです。
歴史ドラマって派手な戦とか政治だけじゃなくて、
人間の内面を描くとこんなに面白いんだ!と感じました。

へえ~!凄っ!
ウチ、そういう“心の揺れ”みたいなのも好きかも。
歴史の人って、実はめっちゃ人間臭いんやね。

その通りです!
歴史上の人物も、悩むし、迷うし、葛藤する。
秀長の“普通の人としての感覚”が、逆に魅力になるんですよ。

なんか急に親近感わいてきた。
ウチでも感情移入できそうやん!
4.今後の展開予想(考察)

今後の展開ですが…
秀長の心の中で、兄・藤吉郎への気持ちが、相反するものになっていくのではないかと思うんです。

「理解できない兄を厭う気持ち」と
「それでも支えざるを得ない気持ち」。

「こういう矛盾を抱えながら生きる」様子も、とても魅力なんですよね、人間って。

あ~、なんかわかる。
家族って、好きとか嫌いとかだけじゃ説明できんよね。
めんどいけど大事、みたいな。

そうなんですよ!
そしてその矛盾が、秀長の人生を、大きく動かしていく。

兄弟の関係、織田家との関わり、家族の性格…
全ての出会いが、秀長の“決断”に影響していくはずです。

へえ~!
人物紹介と出会いがこんなにドラマを動かすんやね。
ウチ、ちょっと観てみたくなったよ。

そう思って貰えて、とても嬉しいです!
第1話は“人との出会いが人生を変える”というテーマが、ぎゅっと詰まっているんです。
スノ子さんのような初心者の方でも、絶対楽しめると思いますよ。

よし、じゃあウチも観てみる!
てつやまオジさん、また次の話も教えてね~!

それでは、また大河ドラマ『豊臣兄弟!』の感想ブログでお会いしましょう!

またね~
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